AIOLIN

-Hope Side-

1.Overture -Fate-
2.Liar
3.Fate
4.Venom / feat.小林太郎
5.Orpheus
6.Alone
7.Breathing
8.Someday
9.Remember The Name / feat. REO

-Resistance Side-

1.Overture -Fate-
2.Liar
3.Fate
4.Venom / feat.小林太郎
5.Orpheus
6.Voltage
7.Breathing
8.Someday
9.Faded(Live Arranged Ver.)

-何処を探しても、永遠なんて無かった。

AIOLINから放たれる三作目となる渾身のアルバム。
リードチューンとなる「Liar」「Fate」を筆頭にコンセプチュアルな楽曲も多くラインナップされ、
よりブラッシュアップされたAIOLINの世界観を体感できる作品に仕上がっている。
シングル「Orpheus」及び、先駆けてMusic Videoが発表された「Someday」「Breathing」も収録。
さらにバンド史上初のコラボアーティストを迎えての楽曲も収録される。
ヒカリト (Vo / Gt / Vn / Pf) & レイス (Ba) の同郷・浜松の先輩であり、
念願のコラボが叶ったスーパーロックスター小林太郎氏との「Venom」
幻想的音世界を創造するフューチャリスティックピアニストREO氏との「Remember The Name」
未だかつて聴いたことのない音の化学反応は必聴!
2019年6月19日(水)全国流通にてリリース!

3rd ALBUM "Fate"
[Preview]

Featuring Artists

小林太郎

シンガーソングライターとしてロックを軸に幅広く活動している男性ソロアーティスト。

2010年4月にインディーズ1stアルバム「Orkonpood」をリリース。
2013年1月にはメジャー1stフルアルバム「tremolo」をリリースし、以降精力的に音楽活動を続ける。
2017年には所属事務所であったテレビ朝日ミュージックから独立し自身のレーベル「MOTHERSMILK RECORD」(通称マザミ)を立ち上げ、自身の音楽活動を展開している。

REO

現実と空想世界を行き来するフューチャリスティックなピアニスト。

現代的なビートと幻想的なサウンドに生楽器の表情を調合し、独特な音世界を創造する。
色んなジャンルとのコラボレートで今後の活躍の幅を広げ、世界の舞台に向けた活動を2018年から始動。

Liner Notes

彼らとのファーストインパクトと言えば、まず最初に聴いた時の楽曲の完成度の高さに驚いた。クラシックを基軸にmetal、scream、ballad、EDMなど様々な要素を見事に融和させ、今までになかった唯一無二のスタイルを構築していることに衝撃を受ける。バイオリン、ギター、ピアノ、そしてボーカルといずれも洗練され高い次元で操るHikaritoの溢れんばかりの才能はもちろん、それぞれのメンバーの個性も際立ち新曲を生み出すごとに確かな成長を感じている。メンバーもレコーディングや音質に対する造詣が深くDAWを工夫し使いこなしていることも興味深い。
正にnew generationを代表するAIOLINは今回のアルバムでまた一段と新しい側面を見せ日本だけでなく世界の音楽シーンを牽引していくだろう!彼らの躍進をこれからも楽しみにしています。

Shigeki Okubo

ロサンゼルスP.I.T.卒業後様々なレコーディングにドラマー、エンジニアとして参加し、97年帰国後はチンパンジースタジオの代表として精力的に活動する。ドラムのみならず制作、アレンジもこなし、海外のアーティストの音楽制作も多数行っている。田島良一トリオ、mono-folio、Wina等との活動をはじめ、ジャズ,クラシックからロックまで幅広いジャンルに対応するドラマーである。

Venom [Official Music Video]

Orpheus [Official Music Video]

Breathing [Official Music Video]

Someday [Official Music Video]